トップ2って名作ですよね

トップ2って名作ですよね


トップ2スレ
名作ですよね


庵野が関わった4話だけ名作
他は産廃


宇宙怪獣人間説好き


チコの話いらん
もっとノノラルクの交流を描くべきだった、5話6話で唐突に二人が接したり離れたりに見える
チコはチコで嫌いでは無いんだけど


フリクリといい、この頃のガイナックスってパッとしないイメージ


何でパチスロになったんだろう?


3はまだなのか
2は弥勒菩薩とかそういう裏話が面白いんだよ


良かったところは誰も大体同じ感想だからどうしてもダメだったところの話題になっちゃうんだよな
今でもよくわからないのがモブパイロットの一般募集
やる意味まるでなかった


キャラ原案が美樹本晴彦ならシリーズとして違和感なかったと思うんだ


1はパロディとかお遊びがあって楽しかったけど2はそうでもないな
悪い意味で初代を神格化して意識しちゃってるというか


キャラデザは時代的に仕方ないけどメカデザがだめ
なんでフリクリみたいなデザインなんだよ


久々に見るとそう悪くないかも
っていうか好きかもってなる


声あてるのに素人を使うのやめて欲しい


劇場版しか見たことがないけど結構ハッタリが効いていて面白かった


ロボットだからトレーニングしても意味が無い
でもその自己矛盾や憧れててもともと能力を持ってるロボットが
努力と根性で他人を炊き付けるってのがこの作品の哲学的な所だと思うよ


フリクリ2とでもしとけばよかったのに
トッフでは無いよね


まあ初代トップもオタク要素の詰め合わせではあるんだけども
やっぱ調理の仕方なのかねえ


初代バスターマシン上げはいいんだけどいささかやり過ぎ感はあったかも


SF要素を1と比べてあまり感じなかった


七号覚醒から旧パイロット隔離、最終決戦の流れは好きだわ


個人的にトップの魅力は20世紀(的な)の風景とSF大戦争が共存している世界にあるから
殆どが未来チックになっちゃった2はなぁって感じる(火星の一部がそれっぽくはあったけど)


トップ1とテイストが違うのは完全に意図的な部分だから、それをもって駄目というのは単に合う合わないの話のような


バスターマシン&パイロット募集懐かしいな
俺も中学の時送ったわ


トップ2はSFはSFでもイーガン後のSFって感じがする
現実から始まってわけわかんねーところまで行っちゃうという昔のSFに対して、
わけわかんねー現象から始まって気がつくと現実に着地してる、みたいな


最近見返したんでタイムリーなんだが
昔の印象と全然違って驚いた
1からの続きで期待してみていたせいか細い部分の評価がおざなりになっていたのかもしれない
かなり好きな作品だった


思い返せば1がむさ苦しいほど特撮SFオタ向けだったのに対して
2は特撮SFオタの要素が薄まっていい意味でも悪い意味でもオシャレ過ぎた
あと1はおっさん達が必死に頑張った上で美少女達がハチャメチャやってたのに
2はおっさん達は基本無能で美少女達が頑張るだけだったのはマイナス
でも1より明らかにカッコいいしDVD揃えて良かったと思うぐらいには好き


言いたい事は色々あるけどラストがあるから許す
好き

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